経理屋が天職(転職)なのです!

何回転職したって、やっぱり経理屋さん

ホンコワ(笑)

さて、今回は、飲食店店員(Aさん)に関する事例を取り上げてみます。

Aさん(女性)は、買い物に行くため、自転車で店へ向かいました。

途中、信号待ちをしていたところ、信号機に献花されているのに気がついた
そうです。

「ここで事故でもあったのかな・・・」そう思っていたところへ
後ろから来た子供の自転車がぶつかってきて、Aさんは自転車ごと、信号機の方へ
倒れてしまったのです。
供えてあった花を踏み潰してしまい、心が痛んだAさんは、その花を元に
近い状態に直し、手を合わせてその場を去ったそうです。

それからというもの、毎日差し込むような胃の痛みに襲われ、医者に診て
もらっても「特に異状は見られない」の繰り返し。

もしかしたら、供えてあった花を乱してしまったことが原因?
そう思ったAさんは、私のもとへ連絡してきました。

Aと私はすぐに会い、占う(?)ことになったわけですが、ちょと手を
かざしただけで、何かが憑いている事はすぐに分かりました。
Aさんの背中の真中あたりに黒い影が見え、手をかざすと不快な熱さが伝わ
ってきたのです。

暫く見ているうちに、憑いているものがおおよそ判明しました。
それはAさんとは何の関係もない老婆だったのです。

私はAさんに、見えたままを話し、お祓いを勧めて終了となったのですが、
今回の件は、Aさんが事故現場であろう場所に供えてあった花を乱したことで
起きた可能性が高いといえます。

直接関係が無い限り、そのようなところには近づかないことです。

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瞳の輝き

転職活動の最大の山場、それは(最終)面接です。

会社によっては、ニ次、三次面接まで用意し、会社が求めている人財で
あるか見極めてきます。

ここで採用となるか否かの重要なポイントは職務経歴とスキル・ノウハウ
であることは言うまでもありませんが、もうひとつ採用の合否を分ける
ものがあるのです。

それは、応募者の「瞳の輝き」です。

面接時において、第一印象は合否判断に影響はしますが、それも通常は
一時面接まで。二次面接では、任せたい業務の具体的な内容について
奥まで入り込んだ質疑応答が主になりますので、よほど相手を驚かすような
身なりでないかぎり、問題にされません。

ただし、これが最終面接であると話は別。
最終的に合否の判断を下す面接官は、相手の目をしっかり観察している
のです。

夢を持ち、希望を膨らませ、やる気に満ちた人の瞳は総じて輝いているもの。

一方で、前会社に対し、不満を募らせたあげくの転職希望者はほぼ全員、
瞳が曇っているものです。

こんな状態の人は、たとえどんなに素晴らしい職歴を持ち、優れたスキル
を有していても採用には至りません。

目は口ほどにものを言う

これは本当のことなのです。

今、転職をお考えの皆さん、一度ご自分の瞳の輝きをチェックしてみては
いかがでしょうか?

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