本業に関わる環境の変化等の理由により、永らく
メルマガ配信をお休みさせていただいておりましたが、
来月下旬を目処に、再開させたいと考え準備しております。
ここまで購読解除せず待っていただいた皆様には
心から感謝します!
これからも、経理業務、転職関連、そして怪しい占い(笑)に
関するネタを提供していきたいと思いますので、
変わらぬご愛顧の程、よろしくお願い申し上げます。
発想日が不定期で大変申し訳ございません^^;
稚拙な文章ですが、最後まで読んでいただけると嬉しく思います!
今後ともよろしくお願いします。
第1四半期決算作業により、満足できる情報収集ができなかった部分も
ありますが、どうかご容赦下さい・・・
また、まだメルマガをご覧いただいない皆さまにおかれましては
どうぞ、右側のメルマガ購読申込からお申込み下さい!
もちろん無料ですよ!!
今後とも
メルマガ
ブログ
ともによろしくお願いいたします!
皆様のひと押しをお願いします!
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●悪い報告は早く、よい報告はまず自分で味わってから(笑)伝えること。
●一般的に、普通の人は逆のことをすると思います。
良い報告を行えばほめてもらえるので、早くほめられたいと思うことから
他の事を差し置いてでも一番にいきます。
一方、悪い報告は叱られるといけないので、できれば先に延ばしたいと
思うのも当然のこと。
●しかし、悪い報告ほど早く対処しなければいけないから、早く報告する
ことが当たり前なのです。
●また、悪い報告を受けた上司は「なぜだ」と聞いてはいけません。
報告した相手にまず、「ありがとう」と言って、対策を最優先すべき
なのです。
報告者は、「なぜだ」と聞いて答えられないと
「原因もわからず報告に来たのか」と怒られると思ってしまいます。
そして、次からは分析するまで報告に来なくなり、手を打つのが遅れる
ことになります。
最悪の場合、取り返しのつかない事態に陥る事もあり得ます。
●プライオリティを間違えてはいけません。
当面の対策が終わり危機を脱してから、再発防止のために、
ところで原因は何だったかという分析をしていくことが重要なのです。



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