経理屋SYU2000の天職(転職)生活

経理屋生活20周年を迎え、その間転職を4回経験したSYU2000が、経理、転職、占いについて情報を発信

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さて、今回は、飲食店店員(Aさん)に関する事例を取り上げてみます。

Aさん(女性)は、買い物に行くため、自転車で店へ向かいました。

途中、信号待ちをしていたところ、信号機に献花されているのに気がついた
そうです。

「ここで事故でもあったのかな・・・」そう思っていたところへ
後ろから来た子供の自転車がぶつかってきて、Aさんは自転車ごと、信号機の方へ
倒れてしまったのです。
供えてあった花を踏み潰してしまい、心が痛んだAさんは、その花を元に
近い状態に直し、手を合わせてその場を去ったそうです。

それからというもの、毎日差し込むような胃の痛みに襲われ、医者に診て
もらっても「特に異状は見られない」の繰り返し。

もしかしたら、供えてあった花を乱してしまったことが原因?
そう思ったAさんは、私のもとへ連絡してきました。

Aと私はすぐに会い、占う(?)ことになったわけですが、ちょと手を
かざしただけで、何かが憑いている事はすぐに分かりました。
Aさんの背中の真中あたりに黒い影が見え、手をかざすと不快な熱さが伝わ
ってきたのです。

暫く見ているうちに、憑いているものがおおよそ判明しました。
それはAさんとは何の関係もない老婆だったのです。

私はAさんに、見えたままを話し、お祓いを勧めて終了となったのですが、
今回の件は、Aさんが事故現場であろう場所に供えてあった花を乱したことで
起きた可能性が高いといえます。

直接関係が無い限り、そのようなところには近づかないことです。

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私がまだ幼い頃、幼稚園に通っていた頃だと思います。

夜になると両親の間に入って「川」の字になって寝ました。

ある夜、両親も寝息を立てている頃
私の足の裏を何かが触っていることに気づき 目が覚めました。
すると もう足の裏に何かが触れていた感触はありません。
私は再び眠りました。

次の夜も、足の裏を触る感触で目が覚めてしまいました。

また、次の夜も・・・

毎晩続いたので 
「今夜こそは何が足の裏をくすぐっているのか見てやろう!」
と決め、寝たフリをして布団の中で時を待ちました。

両親も布団に入ってきて暫く経ち、幼い私は知らず知らず眠って
しまいました。

・・・そして

『カサ・ コソ・・ カサコソ・・・ カサコソ・・・』

と私の足の裏を何かが触っていることで目覚めたのです。

『今夜こそは!』

私は布団の中に潜り込みました。

両親の足元まで来て布団から顔を出したとき
そこには見知らぬ「おじいさん」が座っていたのです。
七福神の大黒様のような面立ちで、両目を閉じ正座していました。

「おじいさん」は私の方に顔を向け にこにこ微笑んでいました。

わたしは

「ぼくの足の裏 いつもくすぐっていたのはおじいちゃん!?」

と聞きました。

すると、その「おじいさん」はうなづいて 聞き取れないくらい
の小さな声で 何やら話し出しました。

私は、何を言っているのか全くわからなかったのですが
こわばった顔をして頷いていたと思います。

どれくらい時間が経ったのかわかりませんが、「おじいさん」は
話し終わると私の手を引っ張り、布団から引き釣り出したのです。

布団の外に出された私の右の足の裏を「おじいさん」はくすぐり
ました。
私が声を上げて泣いたので両親が飛び起きたのですが、その時は
「おじいさん」の姿はありませんでした。

私は両親に、起きた一部始終を話したのですが
「寝ぼけて、この!」
と怒られて 更に大泣きしたことをよく覚えています。(笑)

翌朝 私が幼稚園に行く準備をしていると母親が寄ってきて言い
ました。

「SYU あんた 足の裏に何付けてるの!?」

靴下を履こうと、座り込んでいた私の右足の裏には

マジックで書いたような『十』という文字があったのです。

母親は真っ青な顔をして消そうとしたのですが、一週間位消えな
かったと記憶しています。

私は幼稚園で友達に見せびらかしていたところ、ある子から
「それって、おじいちゃんが話を聞いてくれたお礼に『ありがとう』
って言ったんじゃないの?」と言われたのです。

その子がいうには

「足が十」→「あしがとう」→「ありがとう」

なのだと・・・^^;

この不思議な体験から、私のヘンな能力が身についたのです。

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■SYUの占い
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私のブログを見ていただいている方はお分かりだと思いますが、私はちょっと
変わった占いができます。

やり方はとても簡単。

占う方の手のひら 遠方の方に対しては、顔写真に私の手のひらをかざすだけ。

そうして、波長(?)が合うと、双方の手のひらがとても暖かくなってきます。
(写真の場合は私の手のひらだけが熱くなります。)

そして暫くすると、私の頭の中に様々な映像が まるでビデオのコマ送りを見て
いるように浮かび上がってきます。
この内容を占った方にお伝えするだけなのですが、不思議と当たるようです。

過去ズバリ的中した例を挙げると、当時幸せの絶頂にいた女性から「いつ結婚す
るのが幸せになるか占って欲ほしい。」と依頼を受けました。

彼女の手のひらに私の手のひらをかざし、占いを開始してすぐに映像が浮かび上
がりました。

その内容をお伝えすると、彼女は激怒して席を立ってしまいました。

その内容とは

 来週の夜 彼女の部屋の前で 彼氏から『もうお前に飽きたから別れる』と
 一方的に振られる場面。

というものでした。

暫くして 彼女から電話が入りました。

「SYUの言ったとおり あの一週間後、突然あの人が私のマンションに来て、
私の部屋の前で、私のことが飽きたから別れたいと言ってきた。」
と、彼女は話しました。

ここまで的中したことがなかったものですから、彼女より私のほうが驚いてしま
いました。(笑)


後日談として、振られた彼女は 今度はいつ彼氏ができるか占ってほしいと
言ってきたのですが、思いっきりはずしてしまいました。彼女は今では人妻
です。
(わたしの占いでは、10年くらいはできないと思う、とでたのですが^^;)

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変わった占いができます。

やり方はとても簡単。

占う方の手のひら 遠方の方に対しては、顔写真に私の手のひらをかざすだけ。

そうして、波長(?)が合うと、双方の手のひらがとても暖かくなってきます。
(写真の場合は私の手のひらだけが熱くなります。)

そして暫くすると、私の頭の中に様々な映像が まるでビデオのコマ送りを見て
いるように浮かび上がってきます。
この内容を占った方にお伝えするだけなのですが、不思議と当たるようです。

過去ズバリ的中した例を挙げると、当時幸せの絶頂にいた女性から「いつ結婚す
るのが幸せになるか占って欲ほしい。」と依頼を受けました。

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その内容とは

 来週の夜 彼女の部屋の前で 彼氏から『もうお前に飽きたから別れる』と
 一方的に振られる場面。

というものでした。

暫くして 彼女から電話が入りました。

「SYUの言ったとおり あの一週間後、突然あの人が私のマンションに来て、
私の部屋の前で、私のことが飽きたから別れたいと言ってきた。」
と、彼女は話しました。

ここまで的中したことがなかったものですから、彼女より私のほうが驚いてしま
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後日談として、振られた彼女は 今度はいつ彼氏ができるか占ってほしいと
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です。
(わたしの占いでは、10年くらいはできないと思う、とでたのですが^^;)
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●前回まで予告していました心霊写真鑑定結果報告については、私の
手には負えないシロモノでしたので、専門家に委ねることとなりました。
楽しみにしていた皆様、ご報告できずにごめんなさい。

今日は、知人(男性)から相談を受けた事例を書きます。

今年の春、知人がマイホームを購入しました。
一戸建てで、大きな庭がありました。

ただ、少々大きすぎて殺風景であったため、ちょっとそたものを
置きたいと思っていたのです。
それは木を植えるでもよし、池を作るでもよし、ということでしたので
彼に対し、一般的な住宅の庭に池を作るのは、いろんな面で難しいと話
したところ、「では、ひとまず庭石を置こう」と言い出しました。

庭石についても、いろいろ面倒だよ、と進言したところ、「おまえは
何かというと気だの、霊だのと気味悪いことを言うからもう相談しな
い!」と彼に怒られてしまいました(汗)。

つい先週のこと、彼から連絡があり、「庭石を置いてから、夜中に
庭に面した窓を叩く音がして気持ちが悪い。見てくれないか?」と
相談を受けました。

私は、本業が多忙であったため、電話で詳細を聞き、思いつくアドバイス
を伝え、それを実行してもらうことにしました。

状況を聞いていくと、どうやらその石の出所に問題があるように思え
ました。彼の知り合いの造園業者から購入したというその石は、
どこから持ってこられたものなのか、それを調べるようにと依頼しました。

翌日、すぐに彼から連絡がありました。
石の出所は、造園業者が、ある現場で一緒に仕事をした土木会社の社長
から格安で仕入れたもので、その土木会社の社長に聞いてもらったが
よく分からないとのこと。

私に言わせれば、その土木会社の社長が「よく分からない」ということ
がおかしいわけで、きっと何か知っているとにらんでいます。
言いたくない何かがあるのかもしれません。

知人には、その石を造園業者に返品するようにと、アドバイスしました。
今さらお金は返してもらえないでしょうが、更に、引き取り料まで支払う
ことになるかもしれませんが、安眠できる夜をもらったと思えば、少しは
気持ちもおさまるでしょう。
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